‘ミスターリポビタンD’がとことん検証してみた。
こんにちは、私は某総合商社で働くビジネスに命をかけ、出世とビッグビジネスをかたくなにおいかける商社マンです。
- 朝、飲みすぎて調子がわるければ、コンビニへ行き栄養ドリンクを調達。
- 残業前には、コンビニへ行き栄養ドリンクを調達。
- プレゼン前には、気持ちにスイッチを入れるためにコンビニへ行き栄養ドリンクを調達。
社内では、「歩くリポビタンD」、「ミスターリポビタンD」、「リポビタンD課長」などとみんなから言われているくらい、
これがしみついています。
何かあれば、これで景気づけを行っているのですが、とある疑問が浮上したのです。
こんなに栄養ドリンクをとっているのに、なぜ元気にならないんだ。
今まで飲んでいたものでは、効かなくなってどんどん高いものに。
このままでいいのかなと思いつつ、そのままの日々。
さすがに500円とか1,000円とかのものが続くとお財布が悲鳴をあげはじめてしまい、
このままではと思い、どうにかしようと考えはじめたのです。
ふと考えるとまわりにも飲む習慣を持っている人はいるけど、元気になっている様子はないな?
視力が悪くなって、メガネをかけて、コンタクトレンズをいれはじめ、
でも、さらに視力が悪くなって、どんどんメガネやコンタクトレンズを変えていかないのと現象が似ているなと思い始めました。
俺って、このままいくとどうなるんだろう?
栄養ドリンクもメガネのごとく、どんどん効き目のあるものに変えていかなくてはいけないのだろうか?
そんなのでは、コストはいよいよばかにならないぞこれは、
もちろん、領収書をきって経費でつかえるわけではなく、どうしよう。
このままでは、出世もままならんということで、色々と勉強したり、人に話をきいたり、
いろいろなものをためす日々が始まったのです。
するとある一つの考え方に出会いました。
今は、自分自身の栄養ドリンク戦略にとても自信があります。
このサイトでは、日本をささえるビジネスマンが自分にあった栄養ドリンクを選ぶ手助けになればと思い、
自分自身の経験と結論をご紹介したいと思います。